11月 7, 2019

ちゃお〜
みなさま〜\(^o^)/
お元気ですか?

昨日もSilvestro先生によるとてもとても素晴らしいレッスンが続きました😉
私が20歳の頃から30代半ばまで通っていたSilvestro先生。今もなお、更なる進化し続けてる先生😱💦
恐るべし‼️
昨日、ある生徒さんのレッスンの前に「理穂、俺はどうしてもお前に伝えたいことがある」と仰り始め、時間という概念に縛られている私は生徒さんを待たせてしまうことへの申し訳なさの方が勝ってしまい、あんなに先生が強くお話ししたがってくださったのに、「後でゆっくり聞かせてください」と言ってしまったことに後悔😿。Silvestro先生が私に伝えたかったことは、みなさんへのお裾分けでもあるので、時間厳守の概念に囚われ過ぎてごめんなさい🙇‍♀️という気持ちでいっぱいでした。
昨日の朝起きてすぐ、前日にして下さった私へのレッスンを思い出し、考え、そのことについてお話ししてくださりたかったのです。連日のレッスン三昧でお疲れも出ている中、そして、奥様やご家族に会いたいなぁという寂しさもお持ちなのではと感じます。そんな中、すごい情熱だなぁと。しかも、私の声について考えていたのが朝の6時の起床時❗️
私の朝の6時は、今日のりんりんのお弁当🍱何にしようかなです。あぁ…反省。でもSilvestro先生は、子供に寂しさを感じさせてはいけないといつも仰います。いつも子供の心に寄り添い、ねえねえ、聞いて!というとき、親や家族が聞いてあげる環境が必要なのだと。なので、私は家にいるときは、りんりんと出来るだけお話ししたり、勉強したり、ご飯を一緒に作ったりなどします。頭の中で『譜読み』『暗譜』などがチラついても、なるべく無視して、今ある環境に没頭しようと😆

それぞれの生徒さんのレッスンの中にお宝なご指導の数々が❤️❤️❤️我が師匠ながら、本当に感激の日々です。声が変わるんだもん。すごいっ❗️先生のご指導を開始してほぼ5日目、声が変わらなかった生徒さんはいません😱。その変わり方が、声の出し方の改善が緩やかな場合、客観的な立場から見ていると、恐らく、心理的なもの、固定概念などに縛られ過ぎている場合…になる気がします。それでも、Silvestro先生は諦めませんのであの手この手です😉
私が初めてミラノでレッスンを受けたときは、オの発音を変えるのに結構な時間がかかり、『発音』から違うのだー❗️と思いました。あの時も、Silvestro先生は50代でしたが、すごい忍耐力だったなぁ。一語一語、一つの呼吸、一音の出し方にめっちゃ時間がかかりました。あ。だけど、私、歌の成績は日本で決して悪くありませんでしたよ。試験にいらした先生が、後で声をかけてくださり、「あなた、素晴らしかったわよ、感激したわ❗️」とも。でも、私も知ってたんです、この声の出し方は本物ではないと。なんか、なんか変❗️と。その『変』の解決の糸口を強靱な忍耐力で教え続けて下さったのがSilvestro先生でした。しかも、イタリア語、話せない私に…。あは。

そんなわけで、まだまだレッスン続きます。
Silvestro先生の健康が保たれるように❤️と思ってます😉
11月11日10時〜のグループレッスンにはまだ空きがあります😆お楽しみに\(^o^)/

ではでは❗️
ぶおな じょるなーた☀️

今朝のりんりんのお弁当はハンバーグに決まり❗️こねてきます🤣
バイバーイ❗️

About the author 

田川理穂

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