イタリアミラノで夢の舞台を踏みませんか?

ジョージクルーニーも別荘を構える貴族の保養地Varenna Como湖畔教会でベルカントの声で歌いましょう

  • ベルカントの歌声を学べます
  • ミラノスカラ座ソリストの歌手にレッスンを受けられます
  • 有名アーティストと一緒に歌えます
  • 麻布のステンドグラス輝く教会の響きで演奏会ができます
  • イタリア語、フランス語のディクションを交えたレッスンが受けられます
  • 麻布メアリー教会で田川理穂の個人レッスンが受けられます
  • スペシャルオペラ旅行とミラノ湖畔の教会で歌えます
  • 有名アーティストの本音インタビューなどが楽しめるニューズレターが毎月届きます
  • 指揮者による裏オペラ講座、貴族出身イタリア若手実力派建築家のミラノ建築紀行講座などさまざまな企画講座
  • 練習成果が倍加する合唱前の30分ウォーミングアップCDを入手できます
  • 他にもたくさんの特典があります

ベルカントの歌声をミラノで響かせたくありませんか...?

Special Announcement ニューズレター『Ciao Bel Canto 』創刊号 無料配布中

ニューズレター『Ciao Bel Canto 』創刊号 無料配布中

privacy 人生の楽しみにスパムは邪魔です。絶対に送りませんし、あなたのプライバシー保護を徹底いたします。

  声楽家田川理穂のホームページRiho’s CLUBへようこそ。 皆様により歌を楽しんでいただくために、ホームページを開設しました。 皆様と一緒に作り上げるサイトにしていこうと思っています。 ご意見等を右下のコメント欄から入れてくださいね。

田川理穂 メゾソプラノ

➢    国立音楽大学付属中学校、音楽高等学校を経て国立音楽大学音楽学部声楽学科卒業。ピアノを根上倫子、今野信子、浜田桃子各氏に師事。和声学、作曲を加藤昌則氏に師事。指揮法、伴奏法をD.Pacitti氏に師事。声楽を山咲史枝、岩渕嘉瑩、宮永康雄、畑和子、湯川晃、S.Sammaritano各氏に師事。 ➢    オペラ『ヘンゼルとグレーテル』でオペラデビュー。 ➢    S.Sammaritano氏の来日時、メゾの声質を見込まれ、Sammaritano氏のもとへ渡伊し、研鑽を積む。また、フランスにおいてはアーティストオーディションに合格し、現在までフランス人実業家の支援を受けている。 ➢    ヘンデル『メサイア』、モーツアルト『レクイエム』『戴冠ミサ』などの宗教曲、また、ベートーヴェン『第九』などのソリストを務めるほか、新進作曲家の独唱曲初演を数多く務める。 ➢    後継者育成のため、小、中学校のゲストティーチャーを務めるほか、合唱の分野においては、合唱コンクールの審査員、特別講師として招聘されている。 ➢    毎年行われるクラッシク春の祭典ラ・フォル・ジュルネで松田聖子氏の曲の編曲/ピアニストで有名なジャズピアニスト野崎洋一氏と共演(2015) ➢    児童合唱の指導で有名な富澤裕氏の指揮でみんなで歌おう!小田原市民によるG.F.ヘンデル作曲 オラトリオ「メサイヤ」のアルトソリストとして出演(2016) ➢    山田和樹氏指揮のがん患者さんが歌う春の第九合唱指導および伴奏者、NHK出演予定(2016) ➢    シルベストロ・サンマリターノ氏を日本に招聘し、リサイタル共演(2009) ➢    その他TV出演するパーカッショニスト、ギタリストなどと多数共演 ➢    TV出演や雑誌に掲載されている有名な書道家とのコラボレーション演奏会(2012) ➢    渡辺真知子ラジオ番組に出演(2015) ➢    日本プロ音楽録音賞(サラウンド部門)を受賞した阿部哲也 レコーディング&ミックスエンジニアによるレコーディングで、みくりやクワイアとして、ポニーキャニオンよりCDメジャーデビュー ➢ 野崎洋一氏に「ぞうのはな子」の作詞・作曲をしてもらい、CDをラ・ルーチェとしてリリース ➢    現在の指導合唱団:コールやざわ・アンサンブル『凜々』常任指揮者、『いきのちから』・学芸大OB/OG Shall we choir ・横浜市栄区『第九』合唱指導者/ピアニスト、学習院大学OB合唱団・コーロ・ミスト・ステッラ合唱団音楽スタッフ・浦和市ユーカリ合唱団ヴォイストレーナー、 山田和樹氏指揮のがん患者さんが歌う春の第九合唱指導および伴奏者

教会音楽を歌う、女声三声アンサンブルグループ「みくりやクワイア」でアルトを担当しています。

 みくりやクワイアとしてのアンサンブルが非常に高く評価され、昨年ポニーキャニオンより『教会できくクリスマスソング』が発売されました。また、数多くの著名なアーティストを手掛けているHD Impressionの阿部哲也氏のもと、『La preghiera』第2弾『Il regaro』がe-onkyoよりハイレゾ配信されています。

Q1 高い音が出にくいのですが。。。歳だからでしょうか? プロでも高い音は難しいと思って、「歌うぞうっ」みたいな感じで、堅くなったり、ひっくり返ったりしがちですが、大体は息の流し方に問題があります。 ベルカントの手法ではもちろん地声の質、声帯の長さも関係はありますが、かなり高い音域まで無理なく出せるようになります。 むしろ、様々な歌い方テクニックを学んできたプロよりも、頭が堅くなっていないので、アマチュアの方の習得する方が早いです。

今は制作中です。曖昧な言葉ですが、わかりやすくお伝えできるメルマガ等も作っていく予定です。お待ち下さい。

一人一人がしっかりとした呼気を使い、団員さん一人一人が同一の母音を発語し、響かせようと心がけて、自身の耳できちんと自分の声(質や音程を含め)をコントロールし、お互いにお互いを聴き合うことが出来るように指導したいと思っております。

このことによって、驚くほど声がお客様の方に飛びます!

ベルカントの歌い方は遠くにいても、まるでそばで歌っているかのように聞こえます。

大きな声を出さなくても、届く声は、心に響き、家族や友人を笑顔にします。

きっと、みんなに褒めてもらえますよ。

私たちの声は一人一人違います。

誰一人として同じ声ではありません。

そして、語ることが歌うことです。

嬉しいとき、悔しいとき、幸せなとき、泣きたいとき、自然な感情とともに湧いてくるのが『歌』ではないでしょうか?

オペラの内容だって、日常的な題材がほとんどです。

息をするのと同じくらい、自然に歌って欲しいと思っています。

吸気…もちろん大事ですが、それによって、逆に身体に力が入ってしまうことがありませんか?

マスケラ…大事ですが、それだけでしょうか?

響きを集める…でも、鼻声のようになっていませんか?

眉毛…持ち上げなければ歌えないなんて、はずはないですよね(^-^)

高音…音声障害や、元々の声帯の構造などで、出にくい場合以外、みなさん、自然と日常的に高音から低音まで出ているはずです(^-^)

みなさまお一人お一人の個性的で素敵なお声を磨いてみませんか?

アリアを歌うときと発声を変えず、ソリスト集団がアンサンブルをするならば…という想定で指導しております。曲の中でソロを与えられても、自然と歌うことが出来るというテクニック、また精神力、責任感も含め、何百人の合唱とはまた一味ちがうアンサンブルの魅力を分かち合えたら…♪と思い、心がけております。

前回、前々回共に、なんと、松田聖子さんをはじめ、様々な著名アーティストのピアニスト・キーボード、また作曲家として活躍されている野崎洋一さんにピアノを演奏していただきました!! 会場がうっとりしていましたよ♪もちろん、生徒さんたちもその援護射撃で素晴らしい歌を披露されました!

Silvestro Sammaritano only riho_Silvestro Sammaritano Silvestro Sammaritano シルベストロ・サンマリターノ氏はあの三大テノールで有名なPlácido Domingo、 José Carreras、Luciano Pavarotti氏とともにスカラ座に出演していた、世界も認めるバリトン歌手ですが、、、なんと、その個人レッスンを Riho’sCLUB会員には受けてもらうことができます。 (出演DVDタワーレコード販売CD  あるいはIMDb紹介サイト)なんでそんなことが可能か?シルベストロ・サンマリターノ氏は何を隠そう私のイタリアの師匠だからです。

マエストロ・シルヴェストロ氏のレッスンは、ベルカント唱法はもちろんですが、さらに、長年の親友である耳鼻咽喉科医(スカラ座歌手が多く通う)のもと、音声生理学を学んでおり、医学的、生理学的な見地からの指導も得意とします。

独自の呼吸法をいくつも持っており、呼気のトレーニングとしても大変有効な指導を行っています。

ここで一つ裏話をすると。。。シルベストロ氏に会うまではこんな私でした。

私は国立音楽大学の付属中学校をピアノ科で入学致しましたが、ピアノという楽器は孤独な闘いが多く、長い長い練習時間をたった一人で行わなければならないのですが、元々アンサンブルが大好きだった私にとって、違和感を感じざるを得ず、中学3年生の夏、声楽科に転科しようと決意し、担当の先生に声を聴いていただくと、「とても良い声ですけれど、癖がついているので、冬の転科試験には間に合わないかもしれません」と。思い当たるのは、当時大好きだった宝塚歌劇団のレビューを、自己流に一日中歌ってしまっていたことです…担当者の先生の熱心なご指導により、その冬に転科試験を受け、無事に合格致しました。しかし、試練はそこから始まるのです…。 試験曲は担当の先生が私の声がひっくり返らない音域を選んで下さったのですが、声楽学科に入れば、当然その音域を越える曲を歌うことになりますが、その音域を越えると必ずひっくり返ります。ひっくり返らないようにすると、力んでしまい、強い声ばかりになってしまい、表情がつきません。  また一つのトラウマとして、小学生時代に、地声で歌うことを知らなかった私は、ファルセットで歌ってしまっていたため、音量が出ませんでした。ソルフェージュも習っていた私にとって、小学校の音楽の授業での歌は難しいものではありませんでしたが、なにせいつも声量が足りない、と指摘されていたのです。 そのため、声は大きく出さなければいけない、だけど、私は声が小さいのだ…と思い込んでいたのです。 声楽は決して声量勝負ではありませんのに…! そんな紆余曲折な経過を経て、シルベストロ・サンマリターノ氏に出会い、また、現在までの師匠に出会うに至り、ようやく自分らしい歌い方ができ始めたわけです。 皆様にはこの苦しみをなるべく味合わず、自然に自分らしく楽しく歌えますようにお手伝いさせていただきたいと思っています。

ベルカント唱法を日本人の骨格に合わせて独自に解明した歌い方をお教えします。イタリア式だけではダメなのよ〜♪

Silvestro Sammaritano tatenagaSilvestro Sammaritano(シルヴェストロ・サンマリターノ) Baritono(バリトン) イタリアのシチリア生まれのオペラ歌手。 大学卒業後、幼い頃よりの歌手になる夢をかなえるべく、ミラノへ移住し、ミラノジュゼッペヴェルディ国立音楽院にてパヴァロッティの師でもあるカンポ・ガッリアーニ氏のもと研鑽を積む。 音楽院を修了後、テノールのプランデッリ、クラウス両氏のもとさらに研鑽を積み、特に声楽の肝である呼吸法を会得し、声楽を本格的に学び始めてわずか二年後、ミラノスカラ座の専属合唱団入団試験に合格した。 その後スカラ座合唱団にて経験を積みながら、歌唱法、演技等に磨きをかけ、レパートリーを増やし、ヴェルディの声国際コンクール(伊:ブッセート)バスティアニーニ賞受賞(バリトンの声種の最高峰の賞)等数々の著名なコンクールに優勝した。また、同時期に、バジレア歌劇場のラ・ボエーム マルチェッロ役でオペラデビュー。 バジレア歌劇場でのデビュー後、ランメンモールのルチアのエンリーコ、リゴレットのタイトルロール等、ヴェルディのオペラを数々こなす。カヴァレリア・ルスティカーナのアルフィオ、カルメンのエスミーリョ、ドン・ジョヴァンニのレポレッロ等をレパートリーとする。 1980年ミラノ スカラ座と専属ソリスト契約を結び、その後1997年にフリーで活動を開始するまでの17年間スカラ座の全てのシーズンに出演。 その後ミラノスカラ座芸術監督であるクラウディオ・アバドからの熱烈な依頼により、スカラ座専属歌手養成所講師責任者に就任。就任後もスカラ座の公演に頻繁に出演を続ける。 これまでに共演した主な指揮者は、バーンスタイン、ジュリーニ、ムーティ、オーレン、小澤征爾、シノーポリ、サヴァリッシュ等で、共演した主なオペラ歌手は、パヴァロッティ、ドミンゴ、カレーラス、クラウス、フレーニ等数多くの著名な指揮者、歌手と競演。 (裏に続きます➡︎) 演じたオペラは、イタリアオペラだけには留まらず、フランス、ロシア、ドイツオペラ等多岐にわたる。 日本での活動は、1981年のスカラ座引越し公演で初来日し、1999年新国立劇場の研修所特別 講師を務めた。 現在は、イタリア国内をはじめドイツ、フランス、中国、諸外国からも招聘され、リサイタル等を行っている。 又後継者育成に積極的に携わっており、イタリアベルカント唱法の指導には高い評価を得ている。

profile of silvestro

  • q-icon高い音が出にくいのですが。。。歳だからでしょうか?

    プロでも高い音は難しいと思って、「歌うぞうっ」みたいな感じで、堅くなったり、ひっくり返ったりしがちですが、大体は息の流し方に問題があります。

    ベルカントの手法ではもちろん地声の質、声帯の長さも関係はありますが、かなり高い音域まで無理なく出せるようになります。

    むしろ、様々な歌い方テクニックを学んできたプロよりも、頭が堅くなっていないので、アマチュアの方の習得する方が早いです。

Le voci degli student + Le raccomandazioni 生徒さんの声 + 推薦

皆さまにはこのように暖かいお言葉をいただき、励みとして頑張っています♪

Le raccomandazioni 推薦の言葉

正直、彼女の低音の声は世界に通用する他にはない魅力的な声だ。私は理穂にベルカント唱法や、私が長年培ってきた全ての技術と知識を教えたつもりだ。つまり、理穂に歌を習うということは私に習っていると同様のメリットがあるとも言える。彼女の歌声と指導力は私が保証することを約束しよう。
【ミラノスカラ座専属歌手養成所講師責任者 バリトンソリスト Silvestro Sammaritano(三代テノールで有名な、ドミンゴ、パバロッティ、カレーラス、スカラ座音楽監督 リッカルド・ムーティーとも友人で多数共演)】

Le raccomandazioni 推薦の言葉

私はフランス人で現在中国に住んでおりますが、故郷はイタリアにも近く、イタリア語も話します。彼女のイタリア語とコミュニケーション能力、頭の回転は素晴らしく、もちろん、音楽的才能も素人でも感じることができます。彼女がいつしか大活躍することは確信しており、自身で事業を経営しているので、ささやかですが、この十年以上、彼女を支援し続けてまいりました。もちろん、彼女が皆様の期待に応え、素晴らしいパフォーマンスを提供してくれることを自信を持ってお勧めいたします。

【実業家 Christophe Cassar さま  フランス マントン】

Le voci degli student 生徒さんの声

Aug 4, 2016

田川先生の個人レッスンはなかなか体得できない発声法を色々な角度からご説明いただき、悪い部分をその場でご指摘いただける納得のいく充実レッスンです。
『もっと上手になりたい』という向上心が湧きますし、イタリアやオペラがますます好きになりました。
田川先生の分かりやすいご指導、先生の根気、『教会で歌える』『野崎洋一さん、首藤健太郎さんなど実力派ピアニストの伴奏で歌える』のようなサプライズ特典が特に気に入っています♪

【小賀坂 裕子さま 横浜市都筑区】

Le voci degli student 生徒さんの声

Aug 4 , 2016

高校・大学と声楽を学んできましたが、30年近く子育てや介護に追われ、全く音楽とは遠のいた日常を送っていました。一番下の子が大学生になり、夫が定年退職した頃、偶然にママさんコーラスの団員募集のチラシを受け取りました。その時、今まで忘れていた感覚、、『私は歌が好きだったんだ〜』と改めて再認識し、コーラス、アンサンブルなどを楽しむように。始めは全然声も出なくて、音大を出たなんて言えない状況でしたが、日ごとに出るようになり、もっと上手くなりたいと思うようになりました。でも、一方で50代後半、年齢的に諦めの気持ちも。。。そんな時に、田川先生に出会い、声が楽に出るようになってきたと思います。この年齢になっても向上するのが嬉しいです!!麻布のメアリー教会でソロを歌うまでになりました。

【栗原 照子さま 横浜市都筑区】

July 5 , 2015 青葉コーラスのつどい ジャズピアニスト野崎さんをピアニストに迎えて

Le voci degli student 生徒さんの声

Aug 1 , 2016

先生がご指導をお受けになったり、共演された音楽家の方々を私達にもご紹介くださることで私の音楽の世界が膨らみます。こんなアーティストの方々とは到底ご縁ができることはなかったでしょうに・・・。幸運この上ないです。

【荻野さま(仮名)横浜市都筑区】

Aug 1 , 2016

発声の基礎も心得ずに合唱活動をしていた頃、指導者だった田川先生との出会いがあり、魅了され、教えを乞いました。
”芯のある声”を目指し、体の深部からの息に乗せた発声を個性に合わせて根気よくご指導くださります。歌うことがどんんどん楽しくなっています。

【白井さま(仮名)横浜市都筑区】

July 31 , 2015 麻布メアリー教会発表会後の食事会にて

Le voci degli student 生徒さんの声

Aug 5 , 2016

ある合唱団の本番最中に声がよく出なくなり、残念な思いをし、声の出し方に問題があるのではと考え、田川先生のレッスンを始めました。明るく楽しく、かつ理論的に具体的にわかるように説明してくださり、合唱を頑張ろうといいう気持ちが強くなりました。

【大野さま(仮名)横浜市都筑区】

 

Aug 6 , 2016

田川先生には合唱団でピアノ伴奏とヴォイストレーニングをしてくださっており、魅力を感じたので、レッスンをお願いしました。ピアノ伴奏は歌いやすく、音楽の作り方を素人にもわかるように教えてくださいます。力まず、言葉を発する延長のように歌う!という独特の発声法が特徴的です。おかげで、低音部は素直に歌えるように。高音は力まないようにすることが課題です。

【内村さま(仮名)山梨県甲州市】

Aug 6 , 2016

 時々、この曲は難しくて私たちには無理という曲も、何事にも前向きで、できないことはないという意識をもたせてくれます。褒められて練習しているうちに、いつの間にかサマ(!?)になって歌えており、不可能を可能にさせてくださる先生だと思います。

【 田知本さま(仮名)横浜市栄区】

Le voci degli student 生徒さんの声

Aug 7, 2016

今まで指導してくださった先生の中で、発声のご指導が一番分かりやすく、この歳にして、今までより少しづつ声が出せるようになった気がしています。
おかげさまで、最近前よりも合唱が楽しくて楽しくて・・・毎回の先生のレッスンを楽しみにしております。
今までは一人で人前で歌うのはものすごく恥ずかしくて、個人指導なんてとても・・・と思っておりましたが・・・もっと歌うことを楽しむためのレッスンも・・・と考えております。

【M.I さま 東京都板橋区】

 

No1. 発声・発語
♪ 力まず言葉を発している延長のように歌う!という方向に導いてくださる。
♪ 口の開け方・形を縦に、母音を使っての発声が特徴です。
♪ 具体的で良い悪いを例をあげて教えてくださる。
♪” 芯のある声”を目指し、体の深部から息に乗せた発声を個性に合わせて根気よくご指導くださる。
♪ なかなか体得できない発声法を色々な角度からご説明いただき、悪い部分をその場でご指摘いただける納得のいく充実のレッスンです。
♪ 正しい発声法の習得。レッスンは呼吸法、お腹に自然に空気を入れ、吐き出すことから始まります。
♪ 具体的にわかるように説明してくださる。
♪ 今まで指導してくださった先生の中で発声のご指導が一番分かりやすく、この歳にして少しずつ声が出せるようになった気がしています。
♪ きちんとした声楽理論に基づいた指導(人体図解はとても具体的で分かりやすいです。)

 

No2. 伴奏
♪ 歌い手の気持ちを汲んだ伴奏。
♪『野崎洋一さん、首藤健太郎さんのような実力派ピアニストによる伴奏』のようなサプライズ特典
♪ ピアノ伴奏(すごく歌いやすいです。私に合わせてくださってるんだなぁ・・・感謝)
♪ 伴奏をしながら的確に指導してくださる姿勢(いつも練習が楽しみです!!)

 

No.3. 先生の声
♪ 先生のメゾのお声が大好きです!!
♪ 先生の美しい歌声(お手本を直に聴くことができます)
♪ 現役歌手としてもご活躍され、指導者としても、語学も堪能、ピアノもプロ級、すごい方だと思います。