岩渕嘉瑩先生舞台発語法講座1−2

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レッスン概要

誤解された頭声と胸声の秘密

総括と岩渕先生語録

★80歳を超えてテノール転向し、リートも始められる

★大きなホールで大きな声を出せば声が届くわけではない

★歌もコミュニケーション

★そばにいてもうるさくなく遠くにいても聞こえる声で歌う

★話を伝えるエネルギーがあれば大きな声はいらない

★ただし、「響き」は必要

★言葉のニュアンスを声や「響き」に変え、伝えるのが歌。それが岩渕式の考え方である

★体は楽器。だから、高い声に年齢は関係ない

★体という楽器は、頭と胸だけではないと私は思いたい

★骨→骨導音

★声の出し方が分からないから調子が良いときや発声をしないと声が出ない

★よく聞けば楽器の体が勝手に鳴ってくれる

★一つの音を鳴らすと響いて倍音が助けてくれる。力じゃない。

★姿勢が大事

★頸椎と肩の筋肉で重い頭骨を支えている

★頭骨が前や後ろに行き過ぎないように頸椎の上にまっすぐ頭骨を乗せる

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